この前、スタッフの夢の記事を書きましたがalberoを支えていきたいと言ってくれるスタッフにありがたく感じ、でもまだまだスタイリストとしてやれる事があるのでは無いかと思いながら話をしてきました。
何が問題かと言うと支える立場になった後、下に入ってきたスタッフたちに数字の出せないスタイリストがどういう風に見られるかと言う所に心配があったのです。
だからまずはスタイリストとして数字を作る、これがalberoを支えてもらう上で必要な条件なんじゃないのかなと提案しました。
これからも話をしながらスタイリストとしてをまずは作り上げていきたいなと思っています。
