どこのお店でもあると思うのですがスタッフ間のささいないざこざ。
元はささいないざこざなんです。
でもそれを放っておくことでスタッフのやめる原因になったり働きにくいお店の環境が出来上がります。
早めに目をつむことが大事なのですが、こういう問題って当事者の性格的な問題と言うことが多々あると思うんです。
そうすると直すのに半年はかかるんです。
というか治らないことの方が多いんです。
alberoは共存共栄と言う経営理念を持って運営しているのですがお互い様と言う考え方の中で収めれる範囲のものは良いのですが、おさめれなくなったときに幹部のスタッフたちはどういう対応するのかが大事になってきます。
まずは当事者である本人にスタッフの中で不満が出ていることを伝える。
どういう風に改善していくか当事者に考えてもらい決めてもらう。
後は決めたことに対して守れているかを幹部の人たちがチェックして守れていない時は注意をしていく。
みんな仲良くやってよーと言うのがオーナーの思いでも、他人同士の働くお店で調和をとるって言う事はとても難しいことだと思っています。
でも働きやすいお店を目指すalberoはそこをしっかり改善していきたいと思います。
